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研究ユニット

ジェンダー法研究ユニット

 ジェンダーと法をめぐる法学内の専攻領域を超えた各分野の法学研究者及び隣接諸科学の研究者、さらには法曹実務家や関連する実務家との協働を促進し、ジェンダー法・法学に関する研究・実務を発展促進させるためのネットワークづくりの一拠点となるべく、立命館大学法学部・法務研究科にジェンダー法研究ユニットを立ち上げます。

  1. 年に数回のユニット所属研究者、実務家、或いはそれ以外の方の研究報告、調査報告等を中心とした研究会を開催し、その成果をWeb上の「研究ジャーナル」に掲載します。学内外の他の研究会との共催等もあり得ます。
  2. ジェンダーと法にかかわる科研費獲得の準備のための作業、獲得した場合は科研費を利用しての調査、研究を行います。
  3. ジェンダー法研究者や実務家、自治体やNPOとの交流、研究者、実務家養成のためのネットワークづくりも積極的に行います。

 
(ジェンダー法研究ユニット代表 松本克美)

参加メンバー

立命館大学法学部・法務研究科

立命館大学他学部・他研究科

他大学

  • 岡野八代(同志社大・政治思想史)
  • 白石玲子(法制史)
  • 立石直子(岐阜大・家族法)
  • 高田恭子(大阪工業大)
  • 松村歌子(関西福祉科学大・ジェンダー法)
  • 三成美保(摂南大学・法制史)
  • 若尾典子(佛教大・憲法)
  • 若林翼(ブレーメン大学・法哲学)

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